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オーガニック化粧品 オーガニック化粧品の安全性 オーガニック化粧品が合わない時は

オーガニック化粧品が合わない時は

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オーガニック化粧品が合わない時は

オーガニック化粧品は、ケミカルコスメよりも使用感が乏しく、ついつい使いすぎてしまい逆に肌を痛めてしまうことがあります。
そのようなときはすぐに使用するのを止めるべきです。
そして、できることならばすぐに医師に相談をすることをお勧めいたします。
自己流の療法というのは往々にしてマイナスの効果しか与えることができません。
わからないことがあったらプロに尋ねるのが常識です。
肌についての知識を豊富に持っているのは医師ですから、相談をすれば問題をすぐに解決へと導いてくれることでしょう。
解決に至らなくても、現状より悪くなることはありません。

オーガニック化粧品が体に合わないのはどうして?

人間の体は一人一人異なっています。
大勢の方に効果があっても自分には効果がないということだってありますし、その逆もあります。
例えばアレルギー体質の方は、高級なオーガニック化粧品であっても使用されている原料が、アレルゲンであればアナファラキシーショックを起こしてしまいます。
さらにいえば、高級であればあるほど効果が強く現れます。
オーガニック食品が農薬を使用した食品よりも栄養価が高いのと一緒で、高級なオーガニック化粧品は必要以上につけると肌を痛めてしまう危険性が高くなります。
また、オーガニック化粧品はケミカルコスメとは異なり、派手な泡立ちなどがありません。
その為、ついつい多く使ってしまいがちです。
薬も量を間違えれば毒になるのと同じで、オーガニック化粧品も用法用量を誤れば有毒な効果を肌に与えてしまいます。
オーガニック化粧品は漢方薬と同じものですから、使用感が感じられなくても必要以上に使わないということが、大切になってきます。

優良のオーガニック化粧品を見つけるには?

DEMETER(デメター)はドイツのオーガニック認証機関です。
オーガニック化粧品発祥の地であるドイツの機関ですから、検査基準が厳しく、認証を得るのが難しいといわれています。
ECOCERT(エコサート)はフランスのオーガニック認証機関です。
完成品の95%が自然原料でなければ審査をパスすることができません。
ACO(エーシーオー)、オーストラリアのオーガニック認証機関です。
Australian Certified Organicの略であり、水分を除いた95%が自然原料でなければ審査をパスすることができません。
以上のような機関が認証をしているオーガニック化粧品は安全な可能性が高いので、初めてオーガニック化粧品を購入するという方は、認証機関名を覚えて損はありません。

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